紫微斗数の命盤を無料で作成する

生年月日・出生時間・性別を入力すると命盤が表示されます。
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1995
1
1
12時
0分
性別
東京

命盤の作り方(3ステップ)

  1. 生年月日を入力します。旧暦ではなく、母子手帳や戸籍に記載された新暦(西暦)の日付を使います。
  2. 出生時間を入力します。紫微斗数は2時間刻みの「十二時辰」で時間を扱うため、命盤の配置は出生時間で大きく変わります。
  3. 性別と出生地を選んで送信すると、12宮×14主星の紫微斗数命盤がその場で作成されます。登録も料金も不要です。

作成される紫微斗数命盤の見方

命盤は12のマス(宮)でできており、命宮・夫妻宮・官禄宮・財帛宮など、それぞれの宮が人生の一分野に対応しています。知りたいテーマと見る場所が一対一で対応しているため、「結婚のことなら夫妻宮」「仕事なら官禄宮」と読み解きの入口が分かりやすいのが紫微斗数の特徴です。

各宮には紫微星・天府星などの14主星が配置され、さらに10年単位の「大限」、1年単位の「流年」を重ねることで時期の流れも読めます。 くわしい仕組みは紫微斗数とは|命盤の仕組みを図解で解説しています。

出生時間がわからない場合の命盤作成

出生時間はまず母子手帳の出生記録を確認するのが確実です。手元にない場合は、出生届を提出した自治体や生まれた病院に問い合わせる方法もあります。

どうしても分からないときは、いくつかの質問から時辰を絞り込む出生時間がわからない方へをご利用ください。